横浜馬車道特集

ヨコハマ・グッズ001の認定商品の中には、記念碑の多い横浜馬車道にちなんだ人気商品、お土産がたくさんあります。横浜ならではの歴史は横浜土産・手土産におすすめです。ぜひヨコハマ・グッズとともに横浜の物語をお持ち帰りください。

馬車道(近代道路・近代街路樹)


居留地内に馬車が走れる道路を建設し、これが現在「馬車道」と呼ばれている道路です。馬車道沿いの各商店により植えられた街路樹は、日本の近代的街路樹の先駆けと言われています。

 

アート宝飾

ザ・馬車道コレクション

 

馬車道をイメージした「ザ・馬車道コレクション」は、馬・蹄鉄・ガス灯等をモチーフにしたオリジナルブランド。ジュエリー・スカーフ・ネクタイ・ハンカチと幅広いセレクションが楽しめます。


馬車道をイメージしたお菓子

ウイッシュボン

横濱馬車道 横濱馬車のキャラメルナッツ

『オレンジ香るキャラメルナッツ』アーモンド、カシューナッツ、くるみをオレンジ風味のキャラメルにからめ丸いウエハースにのせて焼き上げました。馬車の車輪に見立てたお菓子です。

ウイッシュボン

横濱馬車道 街路樹のグラノラバー

『自然の恵みたっぷり こんがりカリッと グラノラバー』5種の穀物とキャラメルをからめて仕上げました。グラノラのごつごつしたイメージを馬車道の街路樹に見立てたお菓子です。



馬車が描かれたヨコハマ・グッズ

ケイス 濱文様

横浜てぬぐい本シリーズ

捺染で染め上げた「てぬぐい本」は、とじひもをほどくと一枚のてぬぐいになり、一枚の絵としても楽しめ、実用的なてぬぐいにもご使用いただけます。

丸加

横浜絵バンダナ

開港当時の浮世絵をモチーフにしたバンダナサイズの逸品です。繊細さが活きる捺染技術の結集した仕上です。ラフにバンダナとしてアウトドアでも、そして額装でも柄を楽しめるサイズです。



ブルーダル

 

横浜が開港すると、外国人とともに西洋犬もやってきました。ダルメシアン犬は、目立つ風貌を活かして馬車の先導犬として活躍しました。

そんなダルメシアン犬を祖先にもつのが、横浜生まれのブルーダルです。

エクスポート

ブルーダルシリーズ

2004年2月、横浜で誕生したダルメシアンのキャラクター。150年前の横浜に上陸したダルメシアン犬が祖先。絵本の世界を具現化したグッズを展開中。神奈川新聞、日曜版文化欄に4コマストーリー連載中。

エクスポート

ブルーダルチョコレート

マーブルチョコレートの横浜バージョンは、横浜カラーのブルー2色と白の粒チョコレートでまとめました。横浜キャラクター、ブルーダルも大好物のチョコレートです。


エクスポート

横浜ポートサイダー

サイダー発祥の地、横浜の地サイダー。砂糖を水で溶かして甘みをつける、昔ながらの製法でつくった懐かしい味です。裏側からもドットが見えるドット版とブルーダルのイラスト版の2種。

光画コミュニケーション・プロダクツ

横浜のばんそうこう

傷を保護し一時的な痛みを和らげる救急ばんそうこうです。赤い靴はいた女の子やブルーダル、横浜のどうぶつたちは、痛みを笑顔に変えてくれるでしょう。


光画コミュニケーション・プロダクツ

Memo Book

ポケットに入るかわいいサイズですが、マイクロミシン入りのメモは100枚で使いごたえは充分です。赤い靴はいた女の子、ブルーダル、ペリーや横浜の風景が表紙を彩ります。

光画コミュニケーション・プロダクツ

パピエ・ドゥ・アンジュ(天使の紙)

天使の紙と名付けられた楽しいペーパーグッズ。かわいい天使が矢を放つイラストが目印です。赤い靴はいた女の子やブルーダルが、ふせんやマスキングテープとなりました。


日本人初の写真家 下岡蓮杖顕彰碑

 

絵師である下岡蓮杖は、オランダから渡ってきた写真に出会い、絵筆では到底およばないものがあると知りました。鎖国下の日本で写真の原理を探り、開港後の横浜で外国人から技術と道具を譲り受け、日本人初のカメラマンとなりました。彼の写真館は、横浜馬車道にあり、記念碑もあります。

(ヨコハマ・グッズ第13期カタログより)

 

写真に関連したグッズ

光画コミュニケーション・プロダクツ

横浜のポストカード

みなとみらいを中心に、横浜の美しい風景写真や歴史的建造物がポストカードになりました。家族や友人に送ったり、お部屋にピンナップするなど、使い方はいろいろです。

光画コミュニケーション・プロダクツ

Memo Book

ポケットに入るかわいいサイズですが、マイクロミシン入りのメモは100枚で使いごたえは充分です。赤い靴はいた女の子、ブルーダル、ペリーや横浜の風景が表紙を彩ります。


光画コミュニケーション・プロダクツ

横浜のクリアファイル

みなとみらいの美しい風景、マシュー・ペリーの顔、歴史的建造物、日本の代表的建造物の高さ比べがクリアファイルとなり、大切な書類を守ります。

MBモザイク

横濱赤れんがモザイク物語シリーズ

古き良き時代、赤レンガは横浜のシンボル。懐かしくて心に残る横浜の魅力を、本物のミニレンガを使って表現し、一つ一つ心をこめて作り上げた全てハンドメイドの商品です。


日本人によるアイスクリーム販売 太陽の母子像

 

日本人による初のアイスクリーム販売は、明治2年横浜馬車道あたりで日本初の氷水屋、町田房三が始めました。その名は「アイスクリン」。最初の夏は売上げ不振でしたが翌年大成功し、全国に「アイスクリン」の名が広まったそうです。語源は咸臨丸使節団が米国で「アイスクリン」と読んだからだとか。

(ヨコハマ・グッズ第13期カタログより)


タカナシ乳業

横濱馬車道あいす


日本のアイスクリームは明治二年に横濱馬車道で売られた事が始まりと言われております。タカナシ「横濱馬車道あいす」はその風味をイメージし、仕上げました。文明開化の味をお楽しみください。


アイスをモチーフにしたグッズ

山村染織工芸

手描きスカーフ・ストール 横浜スカーフ

全国観光土産品連盟第52回推奨品に選ばれた横浜市花の薔薇のスカーフ、横浜発祥をモチーフにした横浜シリーズはカラフルな色合いで元気が出るビタミンカラーを使用し襟元を彩ります。

ケイス 濱文様

横浜和たおるシリーズ

和たおるセミウォッシュは、ガーゼとパイルの二重織で肌ざわりも良く、ポケットにおさまる使いやすいサイズです。横浜らしいモチーフをプリントしました。

たくさんのアイスが描かれた、横浜らしいタオルが人気です。


日本初のガス会社・ガス灯

 

1870年(明治3年)、横浜の実業家・高島嘉右衛門が中区花咲町(本町小学校あたり)にガス会社「日本ガス社中」(後の東京ガス)を設立。高島はフランス人技師アンリ・プレグランを招き、明治5年9月29日、ガス灯十数基を点灯。これが日本のガス事業のはじまりです。

(ヨコハマ・グッズ第13期カタログより)


現在も馬車道には本物のガス灯が81基(60基が街路灯、6基がモニュメント、15基はアーチ状)設置されています。

馬車道十番館

ビスカウト

十番館ビスカウトは、サクサクとした歯ざわりのよさ、あま味をおさえた三つの味をサンドした手作りの個性的なお菓子です。

パッケージだけでなく、ビスカウトにもガストのモチーフ入り。

アート宝飾

ザ・馬車道コレクション

馬車道をイメージした「ザ・馬車道コレクション」は、馬・蹄鉄・ガス灯等をモチーフにしたオリジナルブランド。ジュエリー・スカーフ・ネクタイ・ハンカチと幅広いセレクションが楽しめます。


マツイ

マリン 珈琲俱楽部

ドミニカ共和国、ブラジル産の厳選されたコーヒー豆をブレンド。手軽に専門店の味を楽しめるドリップコーヒーパックの個包装には、ベイブリッジとガス灯をデザインしました。



丸加

伝統横浜スカーフ YOKOHAMA

ヨコハマを発祥とするものや記憶に残したい観光スポットをさわやかなスケッチ風に描き一枚にまとめました。気軽にコーディネイトできる横浜スカーフです。

ガス灯、アイスクリームが描かれています。


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